一眼レフを実家から借りました

Canon

先日実家に帰ったときに使っていないカメラ機材を発掘してきました。

もともと祖父が買った一眼レフカメラとレンズが大量に出てきたのでもったいないので持って帰ってきました。

Canon EOS Kiss X7i

Canon

2013年(平成25年)4月発売
■ エントリークラス最高レベルの高画質・高感度・高速連写を実現
約1800万画素のCMOSセンサー(APS-Cサイズ)と、高速な画像処理を可能にする映像エンジンDIGIC 5の搭載により、最高約5コマ/秒の高速連写と高画質を両立。また、最高ISO12800(拡張ISO25600)の常用ISO感度により、暗いシーンだけでなく動体撮影やストロボの使用が制限されている場所での撮影など、幅広い撮影領域においてノイズや手ブレ・被写体ブレを抑えた撮影が可能。

Canon公式HPより
Canon

ミラーレスを使って久しいので久しぶりの一眼レフです。

Canon EF50mm F1.4 USM

Canon

1993年(平成5年)6月発売
標準レンズの定番、F1.4の大口径50mm。質量と描写性能、価格のバランスに優れた使い勝手の良い一本です。撮影アングルを工夫したり、被写体にグッと近づくなど、距離感、遠近感、ボケ味の効果をうまくコントロールして作画すれば、レンズワークの基本すべてを活かして作品づくりが行えます。APS-Cデジタル一眼レフでは80mm相当となりポートレート向きの中望遠レンズとして活用できます。

Canon公式HPより

Canon EF28-80mm F3.5-5.6 USM

Canon

2005年(平成17年)3月発売
超音波モーター(USM)搭載による静粛性や、広角28mmから中望遠80mmまでをカバーする約3倍のズーム比など、サイレント機構とズームストロボを特徴とする”EOS100クォーツデート”にマッチした普及価格のズームレンズ。 レプリカ非球面レンズの採用により、非点収差やディストーションなどの諸収差を良好に補正しながら、軽量・コンパクト化を達成したほか、0.5mまでのマクロ撮影も可能。

Canon公式HPより

Canon EF-S60mm F2.8 マクロ USM

Canon

2005年3月17日発売
等倍までの近接撮影が行え、小さな世界を大きく切り取ることができる軽量・コンパクトなマクロレンズ。草花や昆虫に秘められた、自然の美しい造形や鮮やかな色彩などを生命力豊かに描写します。ワーキングディスタンスは等倍撮影時で90mm。また、通常の中望遠レンズとして、ポートレートや風景撮影など幅広い被写体に対応できます。35mm判換算の焦点距離イメージは96mmとなります。

Canon公式HPより

Canon EF90-300mm F4.5-5.6 USM

Canon

2002年(平成14年)9月
EF75-300mm F4-5.6 III USM(1999年3月発売)よりさらなる軽量・コンパクト化を実現し、中望遠90mmから望遠300mmまでをカバーするコストパフォーマンスに優れた望遠ズームレンズ。 円形絞りを採用し、美しいボケ味を実現している。

Canon公式HPより

SIGUMA 8-16mm F4.5-5.6 DC HSM

SIGUMA

APS-Cサイズデジタル一眼レフカメラ用交換レンズで世界初の8mmをカバーするデジタル専用超広角ズームレンズ。広い画角と強烈なパースペクティブを活かし、超広角ならではの表現が可能です。FLDガラス4枚と非球面レンズ3枚を採用し、高画質を実現。HSM搭載により、AFスピードの高速化と静粛性を実現。フルタイムマニュアルも可能です。

SIGUMA公式HPより

厳選して5本のレンズと本体1個を持って帰ってきました。

とりあえず50mmで実際に撮ってみました。

Canon
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やはりf1.4のレンズは明るいですね~。

背景のボケもやっぱりいいですね。使い慣れていないのでピンボケ量産していますが(;^_^A

これはフルサイズが欲しくなる…かも。

しばらくこれで練習してみようと思います。

カメラは楽しい!!

それでは。

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